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# AI Rendersの生成

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<summary>AI Renders にアクセスするにはどうすればよいですか？</summary>

生成されたレイアウトから、3Dビューアに切り替えて AI Renders ボタンをクリックします。するとレンダーパネルが開きます。そこでスタイルプリセットの選択、カスタムプロンプトの入力、参照画像のアップロード、または外観写真のアップロードができます。生成をクリックすると、複雑さに応じて数秒から数分でレンダリングが作成されます。追加のサポートが必要な場合は、お問い合わせください。

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<summary>3Dビューを開かずに AI Renders を作成できますか？</summary>

はい。今は、3Dビューや一人称表示に切り替えなくても、2Dの平面図から直接 AI Renders を生成できます。AI Render ボタンをクリックしてカメラを追加し、そのカメラが撮影する3Dシーンをプレビューしてから、そこからレンダリングします。これにより、2Dワークスペースのまま、より速くレンダリングできます。

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<summary>2Dの平面図にカメラを追加するにはどうすればよいですか？</summary>

2Dの平面図を表示中に AI Render ボタンをクリックしてカメラを追加し、撮影したい位置に配置します。カメラは、3Dでビューの位置を決めるのと同じように、レンダリングの視点を設定します。これは AI Renders アドオンが使える場合に利用できます。

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<summary>生成する前にレンダリングをプレビューできますか？</summary>

はい。2Dの図面にカメラを配置すると、レンダリングする前に、そのカメラ位置から見た3Dシーンのプレビューを確認できます。これにより、レンダリングに費用をかける前にフレーミングを確認し、カメラを調整できます。

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<summary>Aerial Render モードはどこで有効にしますか？</summary>

3Dモデルビューに入り、レンダリングしたい位置へ移動します。次に、ツールバーの AI Render ボタンを押し、スタイルを固定するためにプリセットを設定してから、生成を押してそのビューから Aerial Render を作成します。

**動画ガイド：** [laiout - AI Renders Aerial](https://youtu.be/l1N-Mw_PMQE)

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<summary>Aerial Render のカメラ角度、高さ、位置はどう設定しますか？</summary>

3Dモデルビューでは、必要に応じて任意のカメラ角度、高さ、位置へ自由に移動できます。希望のビューが決まったら、その位置から直接 AI レンダーを生成します。

**動画ガイド：** [laiout - AI Renders Aerial](https://youtu.be/l1N-Mw_PMQE)

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<summary>よく使うカメラ位置を保存して再利用できますか？</summary>

よく使うカメラ位置の保存は、今後検討している機能です。今のところは、毎回レンダリングを生成する前に、希望するビューへ移動してください。

**動画ガイド：** [laiout - AI Renders Aerial](https://youtu.be/l1N-Mw_PMQE)

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<summary>2Dからのレンダリングは3Dのレンダーワークフローを置き換えますか？</summary>

いいえ。2Dからのレンダリングは追加の、より速い方法であり、置き換えではありません。必要に応じて、これまでどおり3Dビューに入ってカメラを配置し、そこからレンダリングできます。どちらの方法でも同じ AI Renders が生成されます。

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<summary>Aerial Render は標準の AI Render を置き換えますか、それとも追加オプションですか？</summary>

Aerial Render は追加オプションです。平面図の上から好きな位置でレンダリングすることも、図面内に入り込んで設計そのものの中からレンダリングすることもできます。そのため、俯瞰と室内の両方の視点を使えます。

**動画ガイド：** [laiout - AI Renders Aerial](https://youtu.be/l1N-Mw_PMQE)

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<summary>Aerial Render は Lock Style と Select &#x26; Edit に対応していますか？</summary>

はい。Aerial Renders は、標準のレンダービューと同様に、Lock Style と Select & Edit に完全対応しています。詳しくは [Styles and Prompts](/knowledge-hub-ja/wosuru-1/styles-and-prompts.md) と [Refining Renders](/knowledge-hub-ja/wosuru-1/refining-renders.md) を参照してください。

**動画ガイド：** [laiout - AI Renders Aerial](https://youtu.be/l1N-Mw_PMQE)

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<summary>外観ビューのアップロードはどのように機能しますか？</summary>

建物の窓から撮影した写真をアップロードすると、AI Renders がそれをビジュアライゼーションに組み込みます。生成された画像では、室内レイアウトと、その階から実際に見える景色が窓越しに表示されます。これにより、一般的なレンダリングでは得られない、現実感のある空間表現ができます。特に、立地が売りになる賃貸提案や、関係者との認識合わせに効果的です。

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<summary>レンダリングに会社のブランドを追加できますか？</summary>

はい。クライアントや会社のロゴ、好みのカラーパレット、参照画像をレンダリング生成プロセスに取り入れられます。これにより、ビジュアルは一般的なものではなく、個別対応のものとして仕上がります。これは、オーナー向けのマーケティング資料、仲介業者向けの提案資料、運営会社のWebサイト用画像で特に有効です。

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## 動画ガイド

### AI Renders の紹介 - デモ動画

{% embed url="<https://www.youtube.com/watch?v=tQFjFgGb01A>" %}

### Aerial Render - デモ動画

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