Liteモード
ファイルをアップロードすると、Lite Modeは何をしますか?
Lite Modeは、各レイヤーを読み取らずに、ファイルをそのままアップロードします。ファイルは受け取ったとおりにそのまま表示されるので、クリーニング作業を飛ばしてすぐにテストフィットへ進めます。
Lite Modeはいつ使いますか?
Lite Modeは、素早いテストフィット向けです。ファイルを受け取ったらすぐ使い、建物にさらに時間をかける価値があるかを確認してから、完全なワークフローに進んでください。
Lite Modeでアップロードするときに、フロアプランをトリミングできますか?
はい。ファイルに複数の階が1ページに含まれている場合、トリミングが役立ちます。作業したい特定の範囲に合わせてトリミングすることも、ファイル全体を使うこともできます。
Lite Modeでゾーニングしたいエリアをどうやって指定しますか?
plus toolを使って、ゾーニングしたいエリアを含めます。選択方法は2つあります。正確に選ぶならポリゴン、すばやく大まかに作業するなら長方形選択です。Lite Modeは速度重視なので、そこまで厳密である必要はありません。
Lite Modeでレイアウトからエリアを除外するにはどうすればいいですか?
minus toolを使って、laioutにデスクや他の要素を配置してほしくない領域を除外します。柱や壁などを除外しないと、laioutは可能な場所にそのまま要素を配置します。
柱や障害物を除外しないとどうなりますか?
含めたエリアの中に障害物を残すと、laioutがその上にデスクや他の要素を配置することがあります。素早いテストフィットなら、これはよくある範囲です。よりきれいな結果にしたいなら、それらの要素を手動で除外してください。
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